DaYan ZhanChiのサブキューブがポップした

DaYan ZhanChi六色パネルバージョンは、自作のDIYキット版よりも回転がスムーズです。
どうもDIYキット版の方は、ネジを強く締め過ぎたようです。
もうちょっと緩めれば、六色パネル版と遜色ないと思い、同じ様な力加減で回せるようにネジを緩めました。
カシャ、カシャ、カシャ・・・
ふむ、なかなかイイ感じ。(^^)
DIYキットの調整が終わったところで、再びヂャンチー六色パネル版をクルクル回しながら遊んでました。
ところが突然、
パッチーンッ!! (@o@)
サブキューブの一個がはずれてしまいました。
パーツがはずれ難いというのがヂャンチーの売りで、
これまでDIYキット版でもはずれたことはなかったんですが、
スクランブルしている最中にかなり無茶なカッティングをやってしまったらしく、
パーツが勢い良く飛び出してしまいました。
いくらパーツがはずれ難いと言っても、やはり限度というものがあるようです。(-_-;)
まあ、パーツが壊れなかっただけでも良かったです。
このとき、パーツがポップしたのがあまりにもショックで、証拠写真を撮るのを忘れてしまいました。
なんか、ヤバいものを見たような感じがして、慌ててサブキューブをはめ込みました。
LingYunのパーツが外れた時は、いったん分解しないとダメでしたが、
今回は上手いこと捻じ込むことができました。
それで、手でパーツをはずせるか試してみましたが、ダメでした。
もしかすると、ZhanChiのパーツをはずすには、適度な回転を与えて経絡秘孔を突かないといけないかもしれません。
「アタ、アタ、アタ、アタタタタタターッ!!」
その後、かなり無茶なカッティングで何度も六面を揃えたりスクランブルしましたが、パーツは外れず。
さっきのは一体なんだったんだろう?








