3Dギアキューブエクストリームブラック新発売
3Dギアキューブのバージョンアップ製品が発売されました。
その名も「3Dギアキューブエクストリームブラック」。
「ブラック」というのは、素体が黒だからのようです。
ちなみに、「3Dギアキューブエクストリームホワイト」というパズルもあります。
3Dギアキューブ・エクストリームホワイト

旧3Dギアキューブとの違いは、ギア構造になっていないエッジブロックがあるという点です。
3Dギアキューブのバージョンアップ製品が発売されました。
その名も「3Dギアキューブエクストリームブラック」。
「ブラック」というのは、素体が黒だからのようです。
ちなみに、「3Dギアキューブエクストリームホワイト」というパズルもあります。
3Dギアキューブ・エクストリームホワイト

旧3Dギアキューブとの違いは、ギア構造になっていないエッジブロックがあるという点です。
3Dギアキューブは、買ったときのままでもけっこう回しやすいんですが、
試しにシリコンスプレーをプシューッと吹き付けてみました。

あまりたくさん噴き付けるとパズルがベタベタになりそうなので、
3箇所のコーナーキューブだけに噴きつけました。
なぜ3つなのかについてですが、できるだけ噴出する場所を少なくしようとすると、
それが一番理にかなっているからです。
「なんじゃ?そりゃ・・・」
と思われる方は、立方体の頂点のどれかを一番手前にして眺めてみてください。
きっと、わかると思います。(^^ゞ)
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3Dギアキューブの攻略法はまだ完成していませんが、なんとなく揃えられるようになりました。
キューブ(ブロック)を回転させたときのエッジブロック(立方体の辺のブロック)の動きを理解すれば、六面を揃えるための方針が分かります。
あとは、それに向かって努力するだけです。
攻略法に関しては横に置いておいて、3Dギアキューブそのものについて述べます。
まず、キューブの回転が非常にやりやすいです。
これはブロック間の摩擦力が小さくてスムーズに回転させられるという意味ではなく、
途中で引っ掛からずに回せるという意味です。
ギアキューブという名前が付いているように、歯車を回している感じがします。
身近な例を挙げると、ちょうどガチャガチャ(ガチャポン)のハンドルをグルッと回転させるような感覚です。
3Dギアキューブを回しているときも、「ガチャガチャ」あるいは、「カチャカチャ」というような音がします。
次に、ブロックの動きについて簡単に説明します。
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アマゾンのパズルを物色していたら、3D ギアキューブ エクストリームなる新製品が発売されるではありませんか。
3Dギアキューブ エクストリーム(ブラック)

すわ、一大事!
まだ普通の3Dギアキューブも解いてないのに、エクストリームなんぞが発売されてしまったら、
世の中の立体パズルブームに乗り遅れてしまいます。
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